はるかなレシーブ1話目の感想と評価!名作の予感しかしないッ!

はるかなレシーブ1話目が放送されました!

 

 

ビーチバレーということで楽しみだったのですが、意外に色々と深い内容になりそうって感じました。

 

1話目早々から、相棒となるかなたの過去が結構暗そうだったりね。

 

試合シーンだけじゃなくて人間模様が楽しそうかなって思えた1話目の感想です!

※ネタバレ注意

話の感想とあらすじ

あらすじ

親の単身赴任を機に東京からおばあちゃんの家がある沖縄に移住することになった大空遥(おおそら はるか)。

 

沖縄に到着した遥は、いとこの比嘉かなたに出迎えられおばあちゃんの家に到着した直後、家の前に広がる海に感激。

 

駆け出した海辺でビーチバレーをする2人の少女と遭遇し、なんだかんだで試合をすることになる。

 

 

2人1組のビーチバレーということで、遥はいとこであるかなたと共に試合に臨むのだが出会った2人組は高校生チャンピオンであり最終的には1点も取れずに遥達の敗北してしまうのだった。

 

しかし、チャンピオンの片割れは、かなたと因縁があるようで1週間後に再戦するという約束をするのだった。

カット

観終えての感想と評価

物語は親の単身赴任を機に沖縄のおばあちゃんの住む事になった遥が沖縄の海岸でビーチバレーをする2人組と出会い、なんだかんだでビーチバレーをするという展開でした。

 

 

メインヒロインの遥は身長が高く運動神経には自信があるとのこと。

 

そして、相棒となるいとこのかなたは身長が小学4年生の頃と殆ど変わっていないちびっこ。

 

文字通り凸凹コンビとしてビーチバレーに臨む事になりそうです。

 

 

元々かなたはビーチバレーをやっていたようで、チャンピオンの片割れとはビーチバレー絡みで因縁があるようです。

 

軽くですが『身長が伸びなかった』ということが理由であることが匂わされていたので、元々はペアだったけど身長が伸びなかったから辞めたって可能性が高そうです。

 

 

ただ、母親の遺影があったり遥がおばあちゃんに

 

『かなたちゃん、ビーチバレーやってたんだよね?今はやってないの?』

 

と聞いた時におばあちゃんが悲しげに応えていたので、母親が亡くなったことでビーチバレーから遠ざかったという可能性もありそうかな。

 

 

とりあえずは、今後かなたがビーチバレーを辞めた理由やチャンピオンの片割れとの因縁が開かれるのが楽しみです♪

 

あとは単純に水着でやるスポーツだから…
(´∀`*)

 

 

色々と今後が楽しみ過ぎる展開だったと思う素晴らしい1話。

 

遥とかなた。

 

2人が今後ビーチバレーを通してなにを見出すのか?

 

ビーチバレー経験者のかなたにトラウマがあったり、色々と面白そうな幕開けだったはるかなレシーブ1話目の感想でした!
(* ̄▽ ̄)ノ~~ マタネー♪

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