はねバド!6話の感想と評価!実写映画さながらのオリジナル。

※ネタバレ注意

6話のあらすじ

あらすじ

インターハイ予選が迫り、練習に熱が入る北小町高校バド部。

なかでもひときわ気合が入っている理子は、なぎさに熱い思いを語る。

「全国目指して頑張る!だって、最後の夏なんだもん!」

そんなある日、予選の対戦表を見ながら盛り上がる部員たちのなかで、理子はひとり浮かない表情を浮かべていた。

6話の出来事

・なぎさや理子にとって、最後の大会が幕を開ける。

・理子は初戦から去年のベスト4が相手。

・粘るも理子は試合に負けて終わり。

・綾乃は順調に勝利を重ねる。

・薫子との試合を控えたタイミングで5話目は終わり。

観終えての感想と評価

物語は大会編に突入。

序盤に比べると特にこれといった展開もなく、普通にスポーツ大会やってるくらいの熱さでした。

前回の原作と違うコニー戦がどう生かされるのか楽しみですが、1クール構成ならラストで戦って終わりなのかな?

スポーツアニメで原作の勝敗変えてまでブッ混んできた内容なので、コニーがどう生かされるのかは必然的にアニメで楽しみに待つべきところです。

 

それにしても、これからアニメのはねバド!はどうなるんだろうね。

改悪改悪って叫び出してるけど、割とスタートからオリジナルだったし何をいまさら感はある…

実写映画さながらの原作の皮をかぶった違う作品でしたから…(笑)

 

人気でて盛り上がってほしいけど、色々と思う事はある。

成功されると、今後もこういう実写映画さながらのオリジナルが増えそうで怖いです。

そう感じたはねバド!6話目の感想でした。
(´∀`*)ノシ

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