終わりのセラフ13巻の感想と考察『フェリドの真意とリーグの目的』

%e7%b5%82%e3%82%8f%e3%82%8a%e3%81%ae%e3%82%bb%e3%83%a9%e3%83%9513%e5%b7%bb13巻の表紙は人類の希望・暮人さん(笑)

終わりのセラフを制御して圧倒的な力を手にした事で人類へのクーデターを予定しているお偉いさん。

 

13巻にてリーグに関係している1人であるのは間違いない展開だけど、果たして暮人は今でもリーグの手先なのか?

それとも、終わりのセラフを制御したことでリーグに付き従う者達を一掃しようとしているのか?

今後の暮人の活躍が気になる展開です!

 
終わりのセラフ13巻の感想です!
※ネタバレあるんで注意してください。

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終わりのセラフ13巻の感想

リーグの体は未来を止めた鎖?

本編、初登場となったのが斎藤さんことリーグ・スタフォード。

世界に2人しかいない第2始祖の片割れで、今回はもう1人の第2始祖であり、現在の吸血鬼たちのリーダーと思われるウルド・ギールスと戦闘が繰り広げられました。

 

 

今回の戦闘で驚いたのは第2始祖たちのとんでもない強さもなんだけど、1番気になったのはリーグの体。

%e7%b5%82%e3%82%8f%e3%82%8a%e3%81%ae%e3%82%bb%e3%83%a9%e3%83%9513109%ef%bd%90リーグ『何百年も呪いを練って人間と作ったんだ』

引用:終わりのセラフ13巻 109p

呪いを練って人間と作ったという鎖で出来た異形の体。
( ▽|||)サー

ウルド曰く既にリーグは吸血鬼ではなくなっているらしく、鬼に近いモノになっていると思われます。

 

 

なにより気になったのが、この鎖って『終わりのセラフ』で天使化した君月の妹・未来を拘束した鎖に似ているんですよね。

 

リーグはこの体を『人間と作った』と言っているので、間違いなく人間が行っている『終わりのセラフ制御』に関わっている…

そして、リーグが1000年以上この計画に時間を費やしていると言っていることからも、人間に禁忌の情報を流していたのはリーグの可能性が高まってきた感じ。

 

 

結局のところ、リーグが人間に禁忌を侵させ終わりのセラフを制御させようとしている理由は謎だけど

終わりのセラフが『人間の蘇生』という禁忌に触れることが原因と考えられている現状からすると、鬼になった第1始祖を元に戻そうとしている可能性もありそう。

 

『人間の蘇生』ってのができるのであれば、元は人間だった多くの吸血鬼やその元となった第1始祖も蘇生出来ておかしくなさそうだしさ。

まぁ鬼になった者を蘇生できるのかってのは、まだわからないけど死者を蘇生できるなら鬼を元に戻すくらいできるだろし可能性はありそう。

 

 

 

現状では目的こそ分からないけど、人間たちを裏で操っていたのは間違いなくリーグであるのは確定的だと思われる展開!!

ただ、リーグが1000年以上費やしている計画の目的が分からないので、優たちにとって敵なのか味方なのかは不明です。

 

今後、リーグが姿を現した時、誰の味方をするのかってのが今後の楽しみ♪

どの勢力にどのタイミングで加勢するかによって、リーグの目的ってのは少なからず予想が付くはずですから!

 

フェリドの本質はかまってちゃん。

これまで謎の行動をとり続けてきた、よくわからない吸血鬼フェリド。

 

そんなフェリドですが13巻にて、初めて目的が明かされました。

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なんせ人間は自分たちより強い相手を殺すのが得意だから』

引用:終わりのセラフ13巻 119p

フェリドの目的は父である第2始祖リーグを殺すこと!

 

というのも、リーグの会話で『フェリドを捨てた』という話もあったので、捨てられたことへの怨みがフェリドを突き動かしているみたいなんですよ。

 

 

父を殺したいけど、フェリドはリーグの血で吸血鬼になっているのでリーグには1人では勝てないのは分かり切っている。

その為、優や人間たちと協力してリーグを殺す計画を練っているってのがフェリドなんですね。

 

 

行動原理が明らかになったことで、これまで謎めいた吸血鬼と考えていたフェリドの正体が『かまってちゃん』であることが判明(笑)

パパに捨てられたのが悲しくて、パパに少しでも構ってほしくて迷惑かけてるのがフェリドって吸血鬼なわけですからねwww

 

そう考えると意外に可愛い奴に思えてきた。
(* ´艸`)

 

 

今後フェリドとパパ()の関係がどう変わっていくのかが楽しみ(笑)

仲直りと見せかけて、フェリドが裏切られて終わりっていう最後が訪れそうな予感がしてますけど…

 

与一の強すぎる復讐心

色んなことがあったけど、13巻で恐ろしい一面を垣間見せたのが、普段は大人しく控えめの与一なんです。

 

 

恐ろしい一面が垣間見えたのは、姉の仇である吸血鬼ラクスを間近にした際に、月光韻と精神世界で話した際の与一の発言。

 

姉の仇を討つために戦いに参加しているわけだけど、与一が望む復讐はあくまでも…

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引用:終わりのセラフ13巻 143p

ただ殺すのではなく、絶望を与えて殺すことで成立するって。
ガタガタ((((;;OдO;lll))))ガタガタ

 

 

普段の与一からは想像もできない発言だし、胸の内に秘めているモノが優たちよりも深い復讐心な気がするんだよね。

 

これほどまでの復讐心を抱くほどに目の前で姉を殺させてしまった無力な自分ってのが許せないっていう事でもあるんだろうし

与一が黒鬼装備となんなく契約できたのも、うなずける展開。

 

 

ただ、この与一の復讐を本当に果たさせていいのか?

絶望を与える殺し方をすれば与一は、これまでの与一でいられなくなるのは分かり切っているし、優がどうするのかが楽しみなところ。

 

優でも与一の強すぎる復讐心を抑えることはできないだろうけど、姉の仇の別の取り方を提示できないと与一は復讐を果たしても報われることはなさそう。

やり終えた後で、鬼に体を乗っ取られるか与一自身が自分のしたことに耐えられなくなりそうですからね…
(;’∀’)

 

 

どう転んでも与一が報われることはなさそうな気がしてならないです…

 

終わりのセラフ13巻を読み終えて

リーグが登場したり吸血鬼の上位始祖たちが日本に集まったりと物語が大きく動き出した13巻!

 

 

とりあえず、現状の勢力としては大きく3つ。

・吸血鬼たち。

・リーグ&人間たち。

・優&フェリド。

 

吸血鬼たちと人間がぶつかるのは間違いない展開だけど、優とフェリドは目的が微妙に違うのでどうなっていくのか?

 

優たちがフェリドのリーグへの復讐に加担する理由ってのが現状ではないことから考えると

終わりのセラフの元凶がリーグであり、君月の妹・未来をあんな姿に変えたのもリーグの計画だと告げるってことかな。

そうすれば、優たちはリーグから『終わりのセラフ』の正確な情報を聞き出すために協力せざるを得ないだろうし。

 

 

 

考えている内に気になってきたのが暮人が誰についているのかってのが気になるところ。

間違いなくリーグの計画の一端が『終わりのセラフ制御』だけど、クーデターを起こしている今もリーグと結託しているのか?

それともリーグを裏切った結果がクーデターなのか?

 

暮人は自信家って印象を受けているし、終わりのセラフを制御した事で天狗になってリーグを裏切った可能性もありそうなんだよ。

リーグの圧倒的な実力は知っているけど、セラフがあれば倒せるし本当の意味で人間が支配する世界を創りたいとか思ってそうだしさ。

 

結局は暮人は誰かに踊られされているのは間違いないだろうけど、今後の暮人には注目の展開!

なんだかんだで、人類の希望は暮人な気がしてきたし…頑張れ暮人さん(笑)

 

 

 

リーグにウルド…

最強すぎる第2始祖が日本で暴れだしそうな展開で人間がボッコボコにされそうな展開の終わりのセラフ13巻の感想でした!
ヽ(*´∇`)ノ゚.:。+゚ またね~ぇ♪゚.:。+゚

最後まで読んでくれてありがとうございます(´▽`*)
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“終わりのセラフ13巻の感想と考察『フェリドの真意とリーグの目的』” への13件のフィードバック

  1. 9 より:

    斉藤さんの本名も判明して、新情報が畳み掛ける感でしたね、フェリドはリーグを見て、リーグは始祖を見て2人は似た親子に個人的には見えます。第1始祖の正体も気になりますね。

    • りょう より:

      9さん
      コメントありがとうございます。


      ホントに新たなキャラや各勢力の構図など一気に出てきた巻でしたよね♪


      確かに、リーグもフェリドも親に捨てられて復讐したいというか、親にかまってほしいっていう意味では似てる感じは受けます。
      リーグの1000年かけた計画も始祖に不都合な何かをするのが目的だからこそ、同じく2位のウルドに知られたくなかった可能性は高いですし。


      第1始祖は漫画ではまだ出てないですが小説の方で濃厚とされているキャラが存在しているようです。
      9さんが漫画主体に楽しんでいると思うので書きませんが、ネットで検索すると出てきますよー。

      知るべきなのかは微妙な所ですが、気になるのであれば知っちゃっても楽しみは減らないとは思います。
      一応、まだ確定はしていないので。

  2. 9 より:

    ありがとうございます。小説の方を読んでみようと思います。

    • りょう より:

      9さん
      コメントありがとうございます。

      小説の方を読むとだいぶ世界観とか、グレンの過去・真昼や斎藤さんなど柊家を中心に人間たちがどう動いていたのかがよくわかるので是非読んでみてください!

  3. 名無 より:

    遅れましたがあけましておめでとうございます。

    今月のセラフはあまり話が進んでいませんが判明したことがありました。

    ミカエラは優の血を吸ってから急速に人間性が減っているそうです。鳴海によると優が鬼になるよりミカのタイムリミットの方が深刻だそう。

    優は家族の首を見て暴走しかけた、ミカは理性を保った。でもまだ怒りは感じる。でも家族に対する執着は確かに消え始めている。

    優への感情はあまり変わってないがそれ以外の感情は全部が何もかも怖いくらいに色褪せてるとのこと。吸血鬼は人間時代から引きずる執着があるらしいです。

    フェリドの屋敷の地下には優達の家族の死体がカプセルに入って並んでいます。一人だけ顔を確認できましたが鳴海隊の岩咲秀作とおぼしき人です。

    フェリドがクローリーに残した手紙では見ると優が暴走する可能性があるのでクローリーにシノア達を守らせながら優を殺さず抑えきってほしいと書いてました。

    • りょう より:

      名無さん
      あけましておめでとうございます。

      ミカエラの方が鬼になりかけているってのはまさかの展開ですね!
      冷静なキャラだったし、フェリドたちを警戒して怒りを抑えていたのだとばかり思っていたんですが鬼化が進んで感情が薄れていたのが原因だったんですね…


      下手すると優が武器化?したミカエラを持って戦うっていう展開もあるのかもしれませんね…
      武器の中の鬼たちは精神世界にいるみたいだし、ミカエラが精神世界に居れば優がセラフ?を操れる可能性もありそうですし!


      それにしても、無茶な要求をクローリーにするくらいならカプセル隠しておけばよかったのに(笑)
      フェリドって切れ者だけど、抜けてるなって思う事が多々ありますw

  4. 名無 より:

    今月のセラフはグレン隊の方でしたね。

    グレンの小説7巻ラストの話です。

    人を蘇生させるための代償は世界中の人間の命。

    でも蘇生した命は10年しか保たない。

    そして既に8年経過している。

    久し振りに真昼が出ました。
    グレン隊で見えるのはグレンのみです。

    彼女の話によると、死者は自分が生き返ったことを知ったらまた塵へ戻るので話してはならないそうです。

    虎の姿の白虎丸と真昼が会話しました。
    真昼は鬼じゃないらしいです。

    彼女は第五位始祖キ・ルクの前に行きますが彼も真昼に気付きません。しかし焼かれているフェリドは彼女が見えるようです。

    そしてみっちゃんのブラのカップがG…だと?

    シノアは不明。Bは無さそうです。

    ミカはクローリーにどれくらいの時間で人間の感情を全て失うか、そしてクローリーが何時人間を辞めたのかを尋ねていました。

    今回はそんなところでしょうか。

    • りょう より:

      名無さん
      コメントありがとうございます。


      結局は真昼がカギを握る展開になりそうですね~。

      ただ、肝心の真昼を観ることが出来るのが、グレンとフェリドで2人の共通点となると斎藤さん絡みの可能性が高そうだし、計画の一端として見えるようになっているそうな感じがします。
      『鬼じゃない真昼』と『吸血鬼ではない斎藤』が同じ『何か』になっていると考えると2人が共謀している可能性がより一層高まりますし。


      真昼たちを止める展開になるのか?
      それとも真昼たちと協力する展開になるのか?

      どっちでも面白そうだけど、出来れば真昼と仲良くなってほしいかな(笑)

  5. 名無 より:

    フェリドの屋敷地下にはみんなの死体があることを優が確認しました。ミカは涙が出ていません。地味に感情が消えていっているのが解ります。

    クローリーも死体保管カプセルの中に居る知り合いを見ていますが生き返らせたい欲望は既に無いそう。

    そして地下には何故か日本帝鬼軍の紋章が描かれた《終わりのセラフ》の研究資料がありました。

    そして最後に屋敷の前にグレンが到着です。


    クローリーを見たグレン以外のグレン隊メンバーの反応が気になりますね。名古屋のことを根に持ってそうですし。


    第五位始祖のキ・ルクは武器が指輪。血を吸わせると腕に渦を巻いて竜巻のようになってました。腕を振ると少し先まで海が割れてましたよ。

    名古屋でクローリーが武器に血を吸わせてやったビル斬りの強化版みたいなものでしょう。

    三位のクルルは武器無しの腕を振っただけで床をボーリングのボールを転がすようにして風圧で砕いてましたから格上なのが解ります。

    いつか彼女も武器が出るんだろうなあ(汗)

    • りょう より:

      名無さん
      コメントありがとうございます。

      死体も確認しグレンたちも到着。
      本格的に蘇生させる手筈やその後についての話が始まりそうな展開ですね。
      罪の上塗りみたいな現状だし、死者を蘇らせてしまった以上、綺麗な終わり方が出来そうにないですけど…


      吸血鬼たちの上位はとんでもないの分かってましたが、5位で海割り、3位で風圧でコンクリぶった切りですか…
      この分だと、2位が武器使ったら日本なんて海の底に沈むんじゃ。。。
      (;^_^A アセアセ・・・


      上位始祖たちに戦いを挑もうとしていた日本帝鬼軍が如何に身の程知らずだったのかってのも分かりますねw
      黒鬼装備とか吸血鬼にとって()の域でしょ(笑)

  6. 名無 より:

    今月のセラフはグレンがいきなりグレン隊のメンバーを気絶させました。深夜は逃れましたが殴り合いになった後で事情を察したらしくわざと気絶させられます。

    真昼いわく、深夜達を連れてくる必要は無かった。秘密がある素振りだってする必要は無い。知ったら深夜達は消滅する。

    そこで真昼が気付きました。もうグレンの心が限界でもたない。大切な仲間に秘密や弱さを話さないと完全な鬼になる。だから話した。薬でも抑えきれない。

    真昼が久しぶりにシノアと会いますがシノアには見えません。まだ鬼が目覚めていないとのこと。


    グレンが優達に話します。

    「柊は黒幕じゃなかった。柊も日本帝鬼軍も誰かに利用される為に作られた駒だった」

    そして帝鬼軍の第一首都、渋谷では暮人さんがクーデターを実行に移しています。未来ちゃんも暴れてます。

  7. 名無 より:

    渋谷の敵は七割が暮人さん側に投降。

    彼いわく、この期に及んで抵抗する奴は『人間以外』の息が掛かっているので殺すとのこと。

    「父は強い、恐らくもう人間じゃないはずだ。いや、柊家はもう数百年前から異形に支配されている。葵、俺は勝てるか?」

    実は暮人さん結構クーデターを実行したことを気にしてます。

    (正義が勝つ訳じゃない。タイミングはここで良かったのか?間違えれば同胞すべての未来が…)

    そして帝鬼軍本部らしき場所にある王の間へ踏み込むと父であり、元帥の天利さんが久々に登場。

    「来たか暮人」

    体からリーグと同じように大量の鎖を出します。

    「やはりもう…人では…」

    暮人さん少し悲しげで切なそうですが迷いを振り切って叫びます。

    「轟け雷鳴鬼!! 俺は父上を殺す!!」

    最後の方だけ見たら主人公ぽいんですけどね暮人さん。


    そう言えば小説の七巻297ページでグレンが棺から死体を引きずり出してグレン隊の死体を入れたんですけど先に入っていた死体は誰なんでしょうね。

    以外と重要な人物なのかもしれない。

    • りょう より:

      名無さん
      コメントありがとうございます。

      グレンの『柊も日本帝鬼軍も誰かに利用されるために~』ってのは、やっぱり斎藤さんって事になりそうですね。
      斎藤さんと同じ鎖であれば、間違いなく斎藤さんと協力して力を手に入れたんでしょうから。


      ただ、仮にそうだとすると斎藤さんも既に吸血鬼でなく、帝鬼軍の幹部クラス?の人間たちも鬼でもなければ吸血鬼でもなく『鎖』の力を操る何かになっていると…
      こうなると、優ちゃんたちとグレンやクルルだけではなくて、吸血鬼側全体と協力して『鎖の種族?』と戦う展開になりそうですね。


      現状でトップと考えられるリーグvsウルドの戦いを見る限りだと、リーグの方が余裕ある感じでしたし優含め『終わりのセラフ』の力に頼らないと鎖の種族を倒せないでしょうから。
      最終的には優ちゃんたちが犠牲になって、吸血鬼と人間を和解させて終わりなのかな?って思い始めました。


      入ってたのは真昼を使って本来甦る予定だった人達なので帝鬼軍絡みの人じゃないですかね?
      誰かまでは分からないにせよ、帝鬼軍側に利がある人たちだったんじゃないかと思います。

      帝鬼軍の初期メンバー(黒幕クラス)でも意図せず死んだ人とかいたと思われるので、そのレベルの人が入っていたのではないかと思ってます。

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