終わりのセラフ11巻 感想『終わりのセラフ成功で天使の怒りを買うことに!?』

終わりのセラフ11

終わりのセラフ11巻の表紙は柊家の養子である鉄砲からトラを放つ深夜。

 

11巻では、暮人たち日本敵軍が密かに行っていた禁忌『終わりのセラフ』を成功させることで、日本における人間とヴァンパイアのパワーバランスが覆ることに!

ただ、終わりのセラフ実験を成功させたことってのは、長期的に見ると人間にとって非常にマイナスなことが多いとしか言いようがなくて…

 

それでは、終わりのセラフ11巻の感想です!
※ネタバレあるんで注意してください。

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終わりのセラフ11巻の感想

終わりのセラフ実験成功で君月妹が天使化!

暮人率いる日本帝鬼軍が『終わりのセラフ実験』によって、君月の妹を媒体にして天使を召喚。

計画通り、禁忌を犯した人間が罰する為に出現した天使を帝鬼軍が拘束し、コントロールすることに成功。

 

こうして、暮人とグレンを中心の日本帝鬼軍が、天使を意のままに操りヴァンパイア達への反撃を開始するという、驚愕の展開へ…

終わりのセラフ11巻 155p終わりのセラフ11巻 155p

この日本帝鬼軍が操る天使は超強力な力を秘めているらしく、これまで帝鬼軍のトップクラスの戦力をもってしても逃げるのが精いっぱいだったヴァンパイアの上位レベルを難なく撃破するほどの力を秘めています

この力を使い、日本に巣くっていたヴァンパイア達の根城を次々と破壊していき、最終的には日本に巣くっていたヴァンパイア達が拠点を捨てて逃げるという、実質的に帝鬼軍が日本をヴァンパイアを制圧し、日本を取り戻すことに成功。

 

ただ、いまの帝鬼軍ってのはヴァンパイアの脅威に晒されていた頃よりも危険な状況としか言いようがないんですよね。

だって、この天使ってのは禁忌を犯した人間たちを裁くために出現しているわけで、一瞬でも天使の拘束が緩くなった場合、天使はまず間違いなく人類を滅ぼす…

日本帝鬼軍が、最大戦力の天使を手中に収めたことでヴァンパイアとの戦況としては有利なんだけど、非常に危うく、まさに薄氷の上っていう状況で、ヴァンパイアよりも強力で怒らせてはいけないモノを敵に回してしまったとしか言いようがない。
( ̄▽ ̄;)

 

おまけに、暮人たちの発言を聞く限り、天使たちは複数いるのは明らかだし、人間が天使をコントロールしている事態を知った他の天使が怒り狂う可能性も十二分にありうる…

天使の力を使うことで、ヴァンパイア達を倒せるのは間違いなんだけど、果たして天使の怒りを買ってまでヴァンパイアを倒すという選択が本当に正しかったのか?

ヴァンパイア達を余裕で倒せる天使の力を見る限り、この選択はめっちゃくちゃ短絡的で長期的に考えるとメリットは、ほとんどというか一切ない気がしてならない…
(;´▽`A“

動き出すフェリドと共謀者の告発!

人間が天使を呼ぶ?『終わりのセラフ』実験を成功させたわけだけど、この実験にヴァンパイアでありながらクルルが共謀していた事を、フェリドがヴァンパイアの上位始祖会で告発。

終わりのセラフ11巻 151p終わりのセラフ11巻 151p

『人間と共謀し終わりのセラフの実験をしていたようです』

 

怪しさ満点だったフェリドだけど、実際は人間とは共謀していなかったようで、第3位始祖のクルルが人間と共謀し『終わりのセラフ実験』をしていることを知りながら放置し、傍観していたってのがフェリドの立ち位置みたい。

終わりのセラフ実験によって、人間が天使をコントロールしたことで、ヴァンパイアの上位始祖ですら危うい自体なんだけど、数百年の年月を生きているフェリドからすればこれも良い退屈しのぎって考えているようで

これから日本で始めるであろう、上位始祖vs天使の戦いを楽しみたいってのがフェリドの本音みたいんだよね…
σ(^_^;)アセアセ..

 

今後も最大限に楽しめるように状況を整理していくんだろうけど、本当に迷惑なヴァンパイアだなぁって改めて思う。

場を荒らすだけ荒らして楽しみまくるだろうし、本質が楽しむことってなるとフェリドの動きなんて読みようがないからね…

地味に強いってのもあって、今後もフェリドの動きで帝鬼軍もヴァンパイア達も振り回されることになりそだなぁ。
(´ロ`’)

再び天使の力を使った優ちゃんの末路

名古屋空港での終わりのセラフ実験で君月の妹を元に作り出された?天使を止める為に、自分の中に眠っている天使を呼び起こし戦った優。

しかし、天使の力を制御することはできなかったわけで、自我を保てる可能性があるという言葉につられ自ら鬼を受け入れることで、どうにか自我を保つことには成功するんだけど…

終わりのセラフ11巻 165p終わりのセラフ11巻 165p

鬼を受け入れてしまったことで、1日の数時間の間、鬼に精神を奪われるという状況に…

おまけに、1日ごとに3分ずつ2分ずつ鬼に精神を乗っ取られる時間が伸びているらしく、早く手を打たないと完全に鬼に精神を奪われてしまう事態に。

 

黒鬼装備の時も鬼自体は克服したし、シノアたちの言い分を聞く限り治療すれば直せるみたいだけど、優たちは日本帝鬼軍からも離脱している状況で、人間もヴァンパイアも信頼できないし、本格的に敵だらけっていう荒れる展開になってきました。

まぁ鬼を制御すれば、天使の力もコントロールできそうな兆しが見えてくる気もしているんで、一概に悪いことだけが起こっているとは思わないですけどね。

終わりのセラフ11巻を読み終えて

物語が大きく進み、帝鬼軍とヴァンパイアのパワーバランスが逆転しました!

とはいっても、世界各国に点在しているヴァンパイアの上位始祖たちは天使の力で軽く捻れるって事ではないみたいなので、人類としてはまだまだ厳しい戦況にあるみたいですけどね。

おまけに、人類側の戦力が大幅に上がった要因が天使の力っても、大きすぎる不安要素なんで、結局はヴァンパイアの優位ってのは揺らいでいないと感じますが。

 

ここからは各国の上位始祖たちが『終わりのセラフ』によって召喚された天使を止める為に日本に来るみたいだし、日本が戦火に染まるのは間違いなさそう。

それも、これまで見たいに生ぬるい戦いじゃなくて、ヴァンパイア達の上位始祖たちが本腰いれて制圧に来るみたいだし、激闘必至な展開で楽しみです!

おまけに、楽しければ全て良しってノリのフェリドが優&ミカエラに近づき始めたので、優とミカエラの過去にされていた実験の内容もより詳しく語られるだろうし、帝鬼軍もヴァンパイア達も優たちも、それぞれの思惑が入り乱れる面白い戦いが繰り広げられることになりそうですっ♪
ワクo( ̄▽ ̄o)(o ̄▽ ̄)oワク

 

終わりのセラフ実験が成功し、日本における人間とヴァンパイアのパワーバランスがひっくり返るという展開に終わりのセラフ11巻の感想でした!
(*。>ω<)ノシ マタネッ♪

この記事を読んだ方にお勧め!

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“終わりのセラフ11巻 感想『終わりのセラフ成功で天使の怒りを買うことに!?』” への17件のフィードバック

  1. 名無し より:

    今回は一気にセラフ界のパワーバランスが変わった巻でしたね、吸血鬼も人間も一枚岩から程遠い状況での各々の思惑も気になります。
    ヨハネの黙示録に則るなら天使は未来と優を含めて全部で7体いるでしょうから残り5体の覚醒も気になります。
    小説では暗躍しまくっているのに漫画では全く登場しない斎藤さんの漫画での現状も気になります。

    • りょう より:

      吸血鬼の方はまだ組織として成り立っているというか、彼らなりの流儀は通っている気がするんですが、人間側は本当にバラバラで今後が気になるというか不安ですよね。
      人間たちは吸血鬼を倒すとか言いつつ、倒す前から自分の立場なり権力を中心に考えている節が多くて、吸血鬼を倒したら人間どおしで殺し合いを始めても何らな不思議はないと感じちゃいますし( ̄▽ ̄;)

      天使が7体いるのは間違いなさそうですが、7体のうち何体が人間を守ってくれるのか…
      ヨハネの黙示録やこれまでの天使の発言から、全天使が人間を嫌っていてもおかしくないし、今後天使が登場するたびに人類が滅びに近づいていきそうでちょっと怖いです…
      まぁ人間が禁忌を犯しまくっているのが原因なんで、天使が悪いとは言えないのが複雑だけど(;´▽`A“

  2. あんこ餅 より:

    優ちゃんが鬼にとりつかれる時間は3分ずつじゃなく2分ずつですよ。
    あと斎藤ではなく斉藤ですよ。
    もう一人のグレンの存在を優ちゃん達も知ってしまった…。グレンとまた絶対再開する筈だけどその時、どうなるのだろう(´□` )(泣)それにグレンも間違いなく鬼にちかずいている筈だから最後にはどうなるか………。
    それと11巻の後書きにどんどん伏線回収するって言ってたけど伏線ありすぎてわかんない。最初は新宿決戦編、11巻で幕を閉じる名古屋決戦編、そして新しく始まるのがセラフ編。天使や鬼のこと、過去のことが明らかになっていくと思います。
    今現在、セラフだと分かっているのは優ちゃん、ミカ、君月、君月の妹(未来ちゃん)、与一、与一の姉。あともう一人いるかと思われますがまだ明らかになってません。さらに与一の姉は既に吸血鬼に殺されたと言われていて現在確認できるのは5人。一部では茜が生きてていつか出るんじゃないか?とかあるけど…。今だに謎が多いんだよなぁ。グレンと真昼の過去、終わりのセラフ研究のこと、天使のこと、クルルが終わりのセラフに関わる理由、阿矢羅丸が何故真昼の中にいたのか、フェリドのパートナーは?など他にもあるけどこのくらいかな。斉藤が最近姿を現さないけど誰かに化けてたりするのだろうか?元第2始祖がそう簡単に死ぬとは思えないしね。

    • りょう より:

      間違っていましたね(;’∀’)
      訂正しておきました。

      伏線回収で凄い事になっていくって言われちゃうと期待せずにはいられないですよね♪

      個人的には、クルルが終わりのセラフに関わっていた理由が一番気になっています。
      人間に終わりのセラフ実験をやらせて自分より上位の奴らを倒させるとか、単純な理由もあり得なくはないけど、天使がクルルより上位を倒せるならクルルも倒せるから意味はないんですよね。
      こうなっちゃうとヴァンパイアの上位に入るクルルが、わざわざ終わりのセラフの情報を人間に漏らす理由ってのが全然想像できなくて…

      どう転んでもヴァンパイア達の間でも禁忌とされている終わりのセラフ実験にクルルが関わって得する事って考えられない。
      結局、現状でクルルはヴァンパイア達からも追われる状況に陥ってしまっているし、今後の物語はクルルが人間たちに終わりのセラフの情報を流した本当の理由が鍵を握ると勝手に思い込んでいますw

  3. 名無し より:

    あんこ餅さん失礼しました。斎藤じゃなくて斉藤でしたね、ご指摘ありがとうございます。

  4. 名無 より:

    フェリドの頭はおかしいのか?

    いや、前から解ってましたけどね(笑)

    がしかし、今回はぶっちぎりでアウト

    優ちゃんの前に孤児院時代の仲間だった
    茜の生首持ってきたらキレるでしょうよ。

    しかも蘇生出来るらしい。

    だがこれで七人のセラフが揃う
    可能性が出てきたわけか。

    優、与一、士方、ミカエラ、茜
    士方の妹・未来、与一の姉・巴で七人。

    ちなみに茜を生き返らせることが出来る
    実験の名は終わりのセラフ。

    そろそろ八年前の真相が明かされるらしいです。

  5. 名無 より:

    ミカエラの物語2は色々ありましたね。

    クローリーはフェリドの血で
    吸血鬼になったと思ってたんですけど
    まさかの〇〇さんの血かよ!
    フェリドも〇〇さんの血でなったらしいです。

    クローリーの仲間を殺した
    褐色の吸血鬼って漫画に出てきた彼かな?

    フェリドが約束した『あの人間』とは?

    フェリドを吸血鬼にした男が言った
    千年を越える壮大な計画とは?

    アシェラはクルルの兄で第一位始祖と共に
    姿を消したらしいです。

    数千万人に一人のミカエラの因子とは?
    百夜教もその重要性に気付いていた可能性がある。

    フェリドはクローリーが生まれる前から
    彼に目を付けていたらしいがどういうことだ。

    斉藤さん日本で何百年頑張ってるんだ(;-ω-)

    3巻は遂にフェリドの過去編らしいです。

  6. 名無 より:

    今だに言及されない伝説の鬼カエデの司鬼と
    素手で鬼を圧倒した十条の先祖が知りたい。

    美十の御先祖様って純粋な人間なら
    真昼を遥かに超えてますよねw

    鬼呪の無い時代だったわけだし余計に凄い。
    ( ; ゚Д゚)

    • りょう より:

      生首だけの茜を蘇生できるとなると、終わりのセラフってのは単に天使を召喚するだけのものでは無い可能性が高そう。
      ヴァンパイアであるクルルが、ヴァンパイアの禁忌でもある『終わりのセラフ』の情報をリスクを負ってまで人間に開示した本当の理由も見えてきそうだし、結局は『終わりのセラフ』はなんなのか?ってところに戻ってきた感じですね。


      ミカエラ物語2巻出てたんですね~。
      数千年に1人のミカエラ因子となると、優ちゃんよりもミカエラの方が特別って事なのかな?

      何より気になるのが、この特別ってのが、最も上の天使を召喚できるってものなのか?
      それとも天使の力をコントロールできるとかの力なのか?
      この辺が分かれば物語の謎となっている『終わりのセラフ』とは、本当は何を目的とした実験なのかが明らかにできそうだし、本編よりもミカエラ物語の方が早く謎に迫れそうな気がします!

      そして、素手で鬼を圧倒したという十条の先祖…
      彼が純粋な人間だったのであれば、子孫であるポニテちゃん十条にも最強の遺伝子が受け継がれている可能性もあるし、ここまで活躍地味だけど、今後の彼女の活躍に期待出来そう♪
      個人的には結構好きなキャラなんで、地味に嬉しい情報ですwww

  7. 名無 より:

    毎度の如くお久しぶりです

    暮人が天利を討つため
    グレンにクーデターを持ち掛けました。

    既に帝鬼軍の二割の兵が暮人の味方だそうです。
    数が足りない分は終わりのセラフで補うとのこと。

    グレンは暮人に
    俺が残りの八割だったらと言いましたが
    本当かどうかは解りません。

    しかしもっと重大な情報が今月はありました。
    死者蘇生とグレンの過去についてです。

    次のグレンの小説はこの辺に関わるのかな?

    • りょう より:

      名無さん
      お久しぶりです♪

      暮人…
      ホントにコイツは、どこまでやらかせば気が済むんだ…
      |||(-_-;)|||||

      そろそろ暮人さんには鉄槌が下されて良い頃だと思うんだけどなぁ…
      てっきり『終わりのセラフ』をコントロールできずに『(*゚∀゚)∴:∵;ヵ゙ハッ!!』って展開だと思ってたのに、上手くコントロールしちゃってるし…(笑)
      性格悪いというか、クズな野心家なのに有能すぎて、最近は暮人”さん”呼びに…(;´▽`A“


      にしても、死者蘇生かぁ
      やっぱり鬼になった真昼とかは無理なのかな?
      この世界の『死』っていう概念が気になります!

      死者蘇生も禁忌だろうから、またヴァンパイア達の怒りや天使の怒りを買いそうだけど、ここまでやらかしまくればどこまで行っても同じか…
      すでに人類を全滅させようって決断を下している天使もいそうだし。

  8. 名無 より:

    鳴海隊と茜以外の孤児院の子供達の死体も
    フェリドが回収済みだそうです。

  9. 名無 より:

    グレンと深夜が新宿の牢獄で再会。

    深夜がグレンに鬼に取り憑かれているんだろ?と尋ねるがグレンは新しい薬で制御出来てるという。

    その反応を見て深夜が「嘘だ…おい真昼お前か?」と信じたくないのか真昼のせいにする。

    グレンが冷静に「真昼は死んだ、もういない」と返すと深夜が「鬼にも真昼にも取り憑かれていないというならなんのためにあんなことを」と、部下や仲間を裏切った目的を尋ねる。

    その頃フェリドが優達にグレンのことを説明していた。

  10. 名無 より:

    「彼は…仲間に取り憑かれてるんだよ。大切な仲間の死に」

    「八年前、彼には大切な仲間がいた。
    命を共にする仲間だ。
    名前は『柊深夜』『五士典人』『十条美十』
    『花依小百合』『雪見時雨』。
    だが『みんな死んだ』」

    「いや死んだ。で、蘇生された」

    「だけどこの世界で生命の蘇生は許されていない。
    心の狭い神様はお怒りだ。
    代償は大きい。とても凄いよ。
    一体何が起きたと思う?」

    「世界中の人間がウイルスで死んだ。
    一瀬グレンはずっとその罪と罰に独り取り憑かれている」

    • りょう より:

      名無さん
      コメントありがとうございます。

      フェリドの発言が正しいとグレンは真昼じゃなくて、深夜とかを蘇生した代償でおかしくなってるって事みたいですね…
      それだと、これまで度々グレンの近くに出ていた真昼って何なのか?って気になりますが。

  11. 名無 より:

    フェリドはクローリーを連れて優達を騙して
    大阪湾でグレンと待ち合わせらしいです。

    しかしそこには豪華客船に乗った
    レスト・カーの姿が。

    煽りを見ると三つ巴の死闘になるみたいですね。


    コミックス12巻は9月2日。

    グレンの小説はまだなのか。

    • りょう より:

      名無さん
      コメントありがとうございます。

      レスト相手だとフェリドやグレンって手も足も出なさそうなイメージあるけど意外に戦えるのかな?
      イメージだと、終わりのセラフで召喚した天使が必要な戦いの気がするけど。


      コミックスは来月なんですね♪
      なんか双星ずれてると違和感あるなぁ…

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