数年ぶりにエニアグラム挑戦してみた!

どうぉ~りょうです♪
ヽ(゚∀゚)ノ

ちょっと気になったので、久しぶりに僕の自身のエニアグラムってのを調べてみました。

 

エニアグラムってのは聞きなれない人もいるかもしれませんが、職業的な適正みたいなのを測るあれですね。

いっぱい質問に答えて~みたいなあれです。

 

だいぶ前に図った時と変化があるかなって思ったので、今回はネットの無料診断で自分のエニアグラムを調べてみました。

----------sponsored link----------

エニアグラムに挑戦!

エニアグラムとは?

エニアグラムってのは職業適性を調べるたりするのに役に立つ精神分析?みたい奴で、正式には性格論。

 

こんなやつね。

エニアグラム

 

多くの質問に答えて、9つの種類のいずれかに分類される人間かがわかる奴ですねー。

 

数年前に測った?時はタイプ5の『調べる人』にあたる研究者向きっていう判定でした。

 

ただ、前回測ってからは漫画やアニメ、映画に小説と多く触れてきたし、今はどうかなって思って再度挑戦してみたので結果がこちら♪

エニアグラム エニアグラム無料サイト

またしてもタイプ5…
(´ヘ`;)

前に測ったころから漫画とかアニメ、映画に小説って見たり読んだりしまくったから変化に期待していたんですけどね…

精神論なので、そうそう簡単には変化しないっていう事だろうから、本当にタイプ5の精神ってことなのかな。

タイプ変化したかったのに…

 

 

エニアグラムのタイプ5 長所と短所。

まずタイプ5の適正は研究者とか哲学者、会計士やプログラマーなど良さげな職業が並んでいます。

 

僕の精神が所属する?タイプ5の長所は…

分析力に長け、興味を持ったことにとことん没頭。

感情にとらわれずに合理的な行動をとり、他人の失敗を責めない。

 

職業的にも当たっていると言えば当たっているけど、僕の場合は他人の失敗や間違いを責めないのは単純に面倒だからですけどね…w

なんで他人の失敗を責めて上げないといけないのかも理解できないですし、時間と労力を割いているのに僕にはメリットがない…

他人の失敗を責めている人って悪く言われがちだけど、なんだかんだで優しいと思うけどね。

 

 

そして、タイプ5の短所。

他人との共有を惜しむ傾向があり、理論的なアプローチが多く感情を抑えるので冷淡と思われ孤立しがち。

さらに、感情表現も苦手なため引っ込み思案になりがち。

おまけに、自分の理論で解析してしまい、間違っていても強引に推し進めてしまったりするため変わり者に映りやすく、価値観が合わない分野には諦めが早く協調性に欠ける。

 

エニアグラムのまとめ

僕はタイプ5の研究者や哲学者などが適正とされる『調べる人』に当てはまりました。

タイプ5ってのは、一見すると『冷静沈着で分析力が高い』とか頭が良さげでいい感じの表現になってますよね?

にも拘らず、なぜ僕がタイプ5を嫌っているかというと…

 

 

 

タイプ5の精神論者を分かりやすく一言で表現するならば『ぼっち』だから…w

 

短所のところでは露骨に孤独とか表現されていたり、短所の部分だから悪くっていうはわかるんだけど、短所を踏まえたうえで長所を見ると酷すぎるのがあるんだよね…
(;´Д`)

 

どれが酷すぎるかっていうと、タイプ5の長所『他人の失敗を責めない』。

これが『ぼっち』前提ってなってくると、『責められるほど身近な人が近くにいない』って取れるわけで、長所ですらタイプ5はぼっちを示唆している…

全体的に『ぼっち』要素満点の精神タイプってことになっているから、タイプ5は嫌なんだ…
(; ̄ー ̄川 アセアセ

 

漫画やアニメ、映画に小説と作者の作ったストーリーなどに触れることで変化に期待していたけど、ムリだったか…

変わる事って難しいね…。

 

数年ぶりにエニアグラムに挑戦してみた結果でした~
(* ̄▽ ̄)ノ~~ マタネー♪

自分のエニアグラムに興味がある人は是非測ってみては?
エニアグラム 無料診断

最後まで読んでくれてありがとうございます(´▽`*)
いつも応援ありがとうございます!良ければシェアしてくれると嬉しいです!
スポンサードリンク

コメントを残す

サブコンテンツ

※免責事項

当ブログでは著作権侵害ならびに 営利目的のために画像を利用いたしておりません。 引用している画像の著作権は各著作権者さまにあり、無断転載を禁止致します。 画像引用の指摘、及び記事の削除依頼がありましたら 速やかに配慮をすると共に、正当な対応を致します。 なお、当ブログ利用により生じた不利益・損害に関しては 一切の責任を負いませんので、すべて自己責任でお楽しみ下さい。

このページの先頭へ

Top